Webpackのエントリーポイント名
エントリーポイントには名前を付けることができます。
これを行うには、設定 entry をオブジェクト形式にします。
オブジェクトのキーがエントリーポイントの名前になります。名前付きエントリーポイントは、
別々のバンドルファイルにビルドされます。
試してみましょう。次の例では、
ビルド後の結果として、dist フォルダ内に2つのファイル、
file1.js と file2.js が生成されます。
export default {
entry: {
file1: './src/test1.js',
file2: './src/test2.js'
},
};
エントリーポイントを3つ作成してください。 それらを別々のファイルにバンドルしてください。