TypeScriptにおける配列を持つオブジェクトの型としてのインターフェース
オブジェクト全体の型としてインターフェースを指定することも可能です。
例を見てみましょう。まず、製品のインターフェースを作成します:
interface Product {
name: string,
colors: string[]
};
次に、対応するインターフェースを型として指定してオブジェクトを作成します:
let prod: Product = {
name: 'notebook',
colors: ['red', 'black', 'gray']
}
国名とその都市の配列を含むオブジェクトを作成してください。