Reactにおける配列へのリアクティブな追加
配列への要素のリアクティブな追加を扱ってみましょう。例として、リストとして表示される配列があるとします:
function App() {
const [notes, setNotes] = useState([1, 2, 3, 4, 5]);
const result = notes.map((note, index) => {
return <li key={index}>{note}</li>;
});
return <div>
<ul>
{result}
</ul>
</div>;
}
ボタンを作成してください。クリックすると、新しい要素が配列の末尾に追加され、それにより新しいliがulタグの末尾に追加されるようにします。
入力フィールドとボタンを作成してください。ボタンをクリックしたとき、入力フィールドのテキストがulタグの末尾の新しいliタグになるようにします。